億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、37歳現在、資産額5,300万円。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!



読書

「「がん」にならない方法を教えてください」を読んだ

ピロリ菌の検査を受信し、陰性の結果を受け取りました。 よかったー。

「私の財産告白」を読んだ

過去の偉大な投資家たちの逸話や人生は多くの示唆に富んでおり、面白いし勉強になります。

「10万個の子宮」を読んだ

予防医学に興味があります。

「株で富を築くバフェットの法則」を読んだ

米国株式への投資に、ウォーレン・バフェットの名前を避けては通れません。

「ロックフェラー お金の教え」を読んだ

偉人から学びましょう。

「月3万円ビジネス 100の実例」を読んだよ

いつ会社を辞めても困らないよう、経済的な自由を目指しています。

「あたえる人があたえられる」を読んだよ

狭い日本でサラリーマンをやっているからか、考えがせせこましくなってきています。

「疲れない体」と「折れない心」のつくり方を読んだよ

人生は100年もあるらしいので、37歳の僕には60年以上残されていることになります。

「最後の超大国インド」を読んだ

テレビを見ていると、中国は未だに発展していない非文明な国だと思ってしまいます。

「Lfe Shift」を読んだ

僕たちの世代は、平均寿命が100歳まで延びるそうです。

「企画のメモ技」を読んだ

僕はこれからの人生で、事業を興したいと考えています。

「貯金の教科書」を読んだ

子どもと過ごす時間は、至福の極みです。

「残酷すぎる成功法則」を読んだ

せっかく生まれたので、納得できるように生きていきたいと思っています。

「老後破産」を読んだ

資産運用をする人は、大なり小なり、人生に対して強気です。

「最高の休息法」を薦めた

組織変更に伴い、友人が激務に苦しんでいます。

「男の子の本当に響く叱り方ほめ方」を読んだ

5歳の長男が、伸び伸びと育っています。

「日の名残り」を読んだ

ノーベル章を受賞したカズオイシグロ氏の、「わたしを離さないで」がよかったです。英語の原文が綺麗なのは勿論だとは思いますが、日本語の訳がすごく滑らかなんですよね。

「マネーの公理」を読んだよ

本でもインターネットでも、受け手が情報を選べる時代です。 ついつい、耳あたりのいい言葉ばかりに注意を向けがちなので、否定的な主張にも耳を傾ける必要性を感じています。

「13歳からの金融入門 」を読んだよ

僕は8割を超える資産を金融商品に投入しています。それなのに、大した勉強はしていません。

「ミリオネア・マインド」を読んだ

ミリオネアになりたいので、金持ちの考え方を学んでみました。

「君たちはどう生きるか」を読んだ

本屋に行くたびに平積みになっており、さすがに気になってきたので読んでみました。 僕が手に取ったのは小説版ですが、マンガ版もよさそうですね。メッセージ性が強い作品なので、素直に心に響きそうです。

「大人の語彙力ノート」を読んでいる

敬語の使い方について学び始めました。 サラリーマンをやり始めて、10数年も経過したのですが、未だに適切な言葉遣いができません。過剰に敬いすぎてしまうんですよね。

「ただのサラリーマンから財布を18個まで増やしたお金のルールチェンジ」を読んだ

本書は、複数からの収入で稼いでいる人が考える、お金についての本です。

「お金2.0」を読んだ

売れているらしいので、読んでみました。 僕はですが、残念ながら、読んでよかった!とはなりませんでした。

「東京ワイン会ピープル」を読んだ

本をジャケ買いしました。「東京ワイン会ピープル」です。

「ウォール街のランダム・ウォーカー」を読んだ

ランダム・ウォークとは、「過去の動きから将来は予想出来ないこと」を意味します。

紙の本を読む

僕は、月に10冊ほどの本を読みます。

「SHOE DOG]を読んだ

SHOE DOG(シュードッグ) 作者: フィル・ナイト,大田黒奉之 出版社/メーカー: 東洋経済新報社 発売日: 2017/10/27 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (4件) を見る ナイキ創業者、フィル・ナイトの自伝を読みました。 起業したい人にピッタリの本です。…

「だから、居場所が欲しかった」を読んだ

僕が高校生のころ、猿岩石がヒッチハイクでユーラシア大陸を横断して、ちょっとした社会現象になりました。

「採用基準」を読んだ

組織にとって必要な人材とは何なのか。サラリーマンを初めて15年が経ち、「組織人」でいることについて見失いつつあるので、初心に戻って考えてみました。