億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、37歳現在、資産額5,300万円。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!


読書

「アウトプット大全」を読んだ

2年前から読書を習慣にしており、月に5冊ほどビジネスや資産運用について学んでいます。

「いま君に伝えたいお金の話」を読んだ

僕はおカネが好きです。幼少のころは、利子が付いた預金通帳を眺めては悦に入っていました。

「転職の思考法」を読んだ

僕には独立志向があります。

「書き出し小説」を読んだ

書き出しには気を使います。1文目からワールドに引き込みたいのです。 億万長者物語は資産運用ブログではありますが、「物語」を名乗っていますしね。せっかく読んでもらっていますしね。

「経済ってそういうことだったのか会議」を読んだ

一般的には珍しいと思いますが、僕は株式投資で儲けたいと思っています。 えっ! あなたもですか!? 気が合いますね。

「おおかみと7ひきのこやぎ」を読んだ

現代版おとぎ話は軟弱です。 子どもたちに「おおかみと7ひきのこやぎ」の絵本を読み聞かせたのですが、キャラ描写がアンパンマンのようなマイルドさ。オオカミが怖くない。むしろかわいい。

「嫌われる勇気」を読んだ

話題の本が面白いとは限りません。 出版社の営業が強いのか、プロモーションが上手いのか、流行りの書籍を読んで拍子抜けすることは数知れず。

「カーネギー自伝」を読んだ

億万長者になるため先達者から学んでいます。

「最強のスポーツビジネス」を読んだ

僕はスポーツが好きです。身体を動かすと気分がいいし、見ていても楽しい。不人気球団の外野席でビール片手に観戦していると、生きる悦びを感じて震えます。スラムダンクは10回以上読み返しました。毎回泣きます。

「不動産投資のすごい真実」を読んだ

不動産投資に興味があります。部屋を貸すと誰かが借りてくれて、定期的に家賃をくれるらしい。ええやないか。

「父の詫び状」を読み直した

10年ほど前に、直木賞作家を片っ端から読んだことがあります。 受賞作品リストを印刷し、読んだ作家をマーカーで淡々と消していく。読書の喜びに相応しくない、なんとも無機質な行為です。

「すぐに1億円」を読んだ

事業を興したいと考えています。 サラリーマンには飽きたけれど、社会には貢献していたいですからね。僕が生み出した価値を喜び、おカネをくれる人がいる。素敵やん。

「伝説の7大投資家」を読んだ

バフェットやソロス、ピンター・リンチ。投資道を極めた先駆者たちです。 その名前は投資本からヤフーファイナンスまで幅広く登場し、もはや前提として語られます。

「この地獄を生きるのだ」を読んだ

僕が勤務する企業は、待遇に恵まれており福利厚生も手厚いのですが、うつ病で休職する同僚が続出します。

「頭に来てもアホとは戦うな!」を読んだ

怒らないようにしています。 感情的になると疲れるし、そもそも自分が間違っていることが原因だったりしますからね。

「村上さんのこころ」を読んだ

小説を定期的に読むようにしています。 現実の表層だけに目を向け続けていると、視野が狭くなってしまいますからね。

「10年後の仕事図鑑」を読んだ

このままサラリーマンを続けていいのか、漠然とした不安があります。 来る日も来る日も同じようなことをして、周りの同僚も似たようなことをしていて、今月もお給料をありがとう。

「「がん」にならない方法を教えてください」を読んだ

ピロリ菌の検査を受信し、陰性の結果を受け取りました。 よかったー。

「私の財産告白」を読んだ

過去の偉大な投資家たちの逸話や人生は多くの示唆に富んでおり、面白いし勉強になります。

「10万個の子宮」を読んだ

予防医学に興味があります。

「株で富を築くバフェットの法則」を読んだ

米国株式への投資に、ウォーレン・バフェットの名前を避けては通れません。

「ロックフェラー お金の教え」を読んだ

偉人から学びましょう。

「月3万円ビジネス 100の実例」を読んだよ

いつ会社を辞めても困らないよう、経済的な自由を目指しています。

「あたえる人があたえられる」を読んだよ

狭い日本でサラリーマンをやっているからか、考えがせせこましくなってきています。

「疲れない体」と「折れない心」のつくり方を読んだよ

人生は100年もあるらしいので、37歳の僕には60年以上残されていることになります。

「最後の超大国インド」を読んだ

テレビを見ていると、中国は未だに発展していない非文明な国だと思ってしまいます。

「Lfe Shift」を読んだ

僕たちの世代は、平均寿命が100歳まで延びるそうです。

「企画のメモ技」を読んだ

僕はこれからの人生で、事業を興したいと考えています。

「貯金の教科書」を読んだ

子どもと過ごす時間は、至福の極みです。

「残酷すぎる成功法則」を読んだ

せっかく生まれたので、納得できるように生きていきたいと思っています。