億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、41歳現在の投資額は1億4,500万円。会社勤めは辞めました。自分の人生を取り戻すために奮闘中です!


読書

「私が欲しかったもの」を読んだ

僕は有酸素運動が好きです。 本気で水泳に挑んでいた時期もあるし、ランニングのタイムも素人水準では最高位クラスを叩き出しています。

「マンション管理員オロオロ日記」を読んだ

連日の株価下落で辛いです。 くれぐれもこのタイミングで売ったり、衝動的に買ったりしないように。

「千年投資の公理」を読んだ

株価が下がっているからといって悲嘆に暮れていてはいけません。 弱っているときは成長のチャンスです。

「バビロン大富豪の教え」を読んだ

お金に縛られない充実した人生を送る方法を教えてくれる本があります。

「ケアマネジャーはらはら日記」を読んだ

様々な職業について知ることで、生活の余裕度が増します。 資産が底をついたら働けばいいじゃないかと思える。 手を挙げれば簡単に雇用へありつける職種であればなおさらです。

「失敗図鑑」を読んだ

長男が「失敗図鑑」を借りてきました。 「エジソンは発見王ではなく失敗王だった」

「全部ゆるせたらいいのに」を読んだ

連日の読書記事です。 ブログの投稿頻度が下がっていますが、読書記事だけは書き続けていこうと思います。

「ぼくはお金を使わずに生きることにした」を読んだ

僕たちはお金を使わずに生きていくことはできません。 お腹が減ったらレストランで注文したり、スーパーで材料を買って調理をしたり。

「人は話し方が9割」を読んだ

無駄に嫌われたくはありません。 好かれたいというわけではないよ。 でも勘違いされて悪い印象を持たれるのはねぇ。。

「年収1億円の人のすごい習慣」を読んだ

1億円の年収があれば嬉しいです。 いやマジで。

「賭けの考え方」を読んだ

株式投資はギャンブルではありません。 資本活動によるリターンは資本提供者に供給されます。

「派遣添乗員ヘトヘト日記」を読んだ

世の中には色んな職業があります。 IT起業家やスポーツ選手などの人気職業もあれば、医者や警察など世の中に欠かせない職業まで千差万別です。

「変態紳士」を読んだ

誉め言葉にはいろいろとありますが「変態」には特殊な称賛が込められます。 独自の嗜好を追求している。 それでいて孤高な感じ。

「1兆ドルコーチ」を読んだ

グーグルやアップルの創業者や幹部を育て上げたコーチがいます。 ビル・キャンベル。 アメフトのコーチ出身者でありながら、シリコンバレーの企業を率いた経歴を持つプロの経営者です。

「アメリカ死にかけ物語」を読んだ

僕は資産の大半をアメリカに投資しています。 全米ファンドに資産の35%を投下しているし、S&P500の3倍レバレッジにも3割を突っ込んでいます。

「「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本」を読んだ

お酒を控えたいと考えています。 僕はついつい飲みすぎてしまうのです。

「地球のはしからはしまで走って考えたこと」を読んだ

持久系のスポーツが好きです。 フルマラソンとかオープンスイムとか。

「「少年A」この子を生んで・・・」を読んだ

妻が気落ちしています。 原因は本を読んだことでした。

「FACTFULNESS」を読んだ

思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 ベストセラー「FACTFULNESS」の紹介文です。 統計を正確に分析する技術を紹介する本だと思っていました。 違います。

「世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方」を読んだ

誰かからの指示ではなく、自分が大切だと思えること。 自分が思うとおりの価値を社会に提供し、喜んでもらえれば言うことはありません。 そういうことをしたくて会社を辞めました。

「社長の全テクニック」を読んだ

僕が会社を辞めてやりたいことの1つが起業です。 本当に大切だと思える価値を社会に提供したい。 だれかの指示に従って動くことには退屈してしまいました。

「クワバカ」を読んだ

世の中には色んな人がいます。 昆虫が好きな人。 我が家の長男です。 バッタが飛び跳ねると追いかける。

「FIRE 最強の早期リタイア術」を読んだ

僕の状態はFIREと呼ぶらしいです。 Financial Independence, Retire Early. 経済的に独立できていて、早期に退職する。

「教養として投資入門」を読んだ

人生は投資です。 お金だけではない。 僕たちの時間や労力だって有限なのです。

おすすめ絵本3選

子どもたちの読書力を強化しています。 知識をつけることは可能性を広げること。 読書の習慣をつけることで勉強が出来るようにもなるそうです。

「女子をこじらせて」を読んだ

世の中には色んな人がいます。 自分とは違った考え方に触れることは学びになるのだろうけれど、現実では難しいです。 違う環境に生きる人とは出会う機会が少ないし、世界観が違いすぎて訳が分からないと思う。

「はじめの一歩を踏み出そう」を読んだ

起業したいと考えています。 会社を辞める前からから、ずっと考えていた。 組織の方向性だとか、上司の意向だとか。

「バーのマスターは、「おかわり」をすすめない」を読んだ

いつか飲食店を開きたいと思っています。 IPAだとかスタウトだとか、ハイクラスな人に愛されるビールを提供したい。 塩味の利いたナッツや、肉汁滴るステーキ。

「大きく考えることの魔術」を読んだ

サラリーマンを続けていると、窮屈な考え方になってしまいます。 そりゃそうです、組織に合わせて働いているんだ。 制限された目標、限定された業務、束縛された時間。 大人になるって不自由になることなの?

「人はなぜ他人を許せないのか?」を読んだ

世の中は怒っています。 社会とか政治とか経済とか。 マスクとかオリンピックとか。 怒っていることにも怒っていて、もはや怒りのインフレ状態。