億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、40歳現在1億3,100万円。会社は辞めました。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!


読書

「アメリカ死にかけ物語」を読んだ

僕は資産の大半をアメリカに投資しています。 全米ファンドに資産の35%を投下しているし、S&P500の3倍レバレッジにも3割を突っ込んでいます。

「「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本」を読んだ

お酒を控えたいと考えています。 僕はついつい飲みすぎてしまうのです。

「地球のはしからはしまで走って考えたこと」を読んだ

持久系のスポーツが好きです。 フルマラソンとかオープンスイムとか。

「「少年A」この子を生んで・・・」を読んだ

妻が気落ちしています。 原因は本を読んだことでした。

「FACTFULNESS」を読んだ

思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 ベストセラー「FACTFULNESS」の紹介文です。 統計を正確に分析する技術を紹介する本だと思っていました。 違います。

「世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方」を読んだ

誰かからの指示ではなく、自分が大切だと思えること。 自分が思うとおりの価値を社会に提供し、喜んでもらえれば言うことはありません。 そういうことをしたくて会社を辞めました。

「社長の全テクニック」を読んだ

僕が会社を辞めてやりたいことの1つが起業です。 本当に大切だと思える価値を社会に提供したい。 だれかの指示に従って動くことには退屈してしまいました。

「クワバカ」を読んだ

世の中には色んな人がいます。 昆虫が好きな人。 我が家の長男です。 バッタが飛び跳ねると追いかける。

「FIRE 最強の早期リタイア術」を読んだ

僕の状態はFIREと呼ぶらしいです。 Financial Independence, Retire Early. 経済的に独立できていて、早期に退職する。

「教養として投資入門」を読んだ

人生は投資です。 お金だけではない。 僕たちの時間や労力だって有限なのです。

おすすめ絵本3選

子どもたちの読書力を強化しています。 知識をつけることは可能性を広げること。 読書の習慣をつけることで勉強が出来るようにもなるそうです。

「女子をこじらせて」を読んだ

世の中には色んな人がいます。 自分とは違った考え方に触れることは学びになるのだろうけれど、現実では難しいです。 違う環境に生きる人とは出会う機会が少ないし、世界観が違いすぎて訳が分からないと思う。

「はじめの一歩を踏み出そう」を読んだ

起業したいと考えています。 会社を辞める前からから、ずっと考えていた。 組織の方向性だとか、上司の意向だとか。

「バーのマスターは、「おかわり」をすすめない」を読んだ

いつか飲食店を開きたいと思っています。 IPAだとかスタウトだとか、ハイクラスな人に愛されるビールを提供したい。 塩味の利いたナッツや、肉汁滴るステーキ。

「大きく考えることの魔術」を読んだ

サラリーマンを続けていると、窮屈な考え方になってしまいます。 そりゃそうです、組織に合わせて働いているんだ。 制限された目標、限定された業務、束縛された時間。 大人になるって不自由になることなの?

「人はなぜ他人を許せないのか?」を読んだ

世の中は怒っています。 社会とか政治とか経済とか。 マスクとかオリンピックとか。 怒っていることにも怒っていて、もはや怒りのインフレ状態。

「インデックス投資は勝者のゲーム」を読んだ

我が家の金融資産の4分の3がインデックス系商品に投下されています。 米国指数をベンチマークにするVTIと全世界指数のVTが、投資金額のおよそ5割。 残り2割強は、米国市場インデックスのS&P500に3倍レバレッジをかけたSPXLです。

「お金は寝かせて増やしなさい」を読んだ

我が家の資産運用は、米国株と前世界株のインデックスに集約しつつあります。 そこにレバレッジを加え、少々の個別株をトッピング。 資本主義が発展する恩恵にきっちり与れるし、刺激感もたっぷりです。

「「週4時間」だけ働く」を読んだ

好きなことのために働けたら最高です。 働くために働くようなことはしない。 しかも、労働は効果を得られる最小量に限定できていて、勤務場所も自分で選ぶことが出来る。

「知識を操る超読書術」を読んだ

世界観が満喫できる小説が好きです。 思いのままにページを手繰り、作者の文章に酔う。 投資に関する専門書籍やビジネス本などについても、週に2~3冊の読書量は確保しています。

「なぜ僕らは働くのか」を読んだ

本屋を練り歩いていたら、衝撃的なメッセージに出会いました。 「なぜ僕らは働くのか」 えええっ? なぜなんですか?

「なぜ夫は何もしないのか なぜ妻は理由もなく怒るのか」を読んだ

いつからなのか定かではないのですが、我が家の本棚に収まっていた本があります。 「なぜ夫は何もしないのか なぜ妻は理由もなく怒るのか」 僕が買ったんだっけ?

「モモ」を読んだ

時間について考えさせられる児童文学があるそうです。 時間泥棒に奪われた「時間」を、少女が取り戻す物語。 なんのこっちゃ。

「モリ―先生との火曜日」を読んだ

人生を考えさせる名著があるそうです。 言い過ぎでしょ。 謳い文句がすぎるよ。

「事件現場清掃人が行く」を読んだ

隠れた需要を見つけ、市場の隙間に潜り込み、存在していなかったサービスを創造する。 素晴らしいことです。 それで、喜ぶ人がいたら完璧です。

「かもめのジョナサン」を読んだ

かもめのジョナサンは爆発的に売れた物語です。 累計販売部数は4,000万部。 これって赤毛のアンに迫る勢い。 アンネの日記よりも売れています。

「すいません、ほぼ日の経営。」を読んだ

「株式会社ほぼ日」は2017年にジャスダック上場を果たしています。 創業者は糸井重里さん。 スタジオジブリやPARCO(パルコ)のコピーラインティングで有名で、僕が子どものときには糸井さんがゲームデザインしたファミコンソフトの「MOTHER」が人気でした。

「ケーキの切れない非行少年たち」を読んだ

反省を強要すると、悪いことを悪いこととして認識しなくなります。 見せかけの反省ばかりが上手くなり、罪を犯したことの意識も、罰を与えられたことへの理解も進まないからです。

「「育ちがいい人」だけが知っていること」を読んだ

ご存知だと思いますが、僕は育ちがいいです。 文体から滲み出る品格。表現にほとばしる威厳。

「サードドア」を読んだ

ようやくサードドアを読破しました。 本屋に平積みになっていたし、メディアでも取り上げられていたので気にはなっていたのです。