億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、38歳現在、資産額5,900万円。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!


銘柄研究と検討

SPXLを投資対象として考える

SPXLは3倍の値動きをするように設計された、米国市場上場のS&P500連動ETFです。

【MELI】中南米Eコマース企業メルカド・リブレ 10-12Q決算

中南米Eコマース最大手のメルカド・リブレが10-12月決算を報告しました。

【GE】バイオ事業売却、鋭角的値上がり

多分、ほとんどの市場参加者が諦めていたと思う。

ニッピを投資対象として考える

妻がニッピの株を買おうと言い出したので、調べてみました。

イオンを投資対象として考える

イオン㈱は国内流通大手です。株主優待に興味があり考察しました。

【GE】ゼネラル・エレクトリックを投資対象として考える

ゼネラルエレクトリック(GE)は、世界最大の複合企業体です。

米国株優位を考える

株式投資は成績に優れた運用の1つです。

【GE】売り逃しの功罪

電力、航空機エンジンを主力とする複合企業体のゼネラルエレクトリック(GE)に125万円ほど投資しています。投資資産に占める割合は約3%です。

【テンセント】追加投資を考える

テンセントは中国の巨大IT企業です。 ゲーム企業としての利益基盤を持ち、中国最大SNSのWeChat(微信)を運営し、巨額の投資を通じて自社を中心とした経済圏を構築しています。

VTを投資対象として考える

VTは、全世界市場の株式に連動するETFです。 正式名称はTotal World Stock ETF、保有株は47各国に跨り8,100銘柄にも及びます。

【IPO】美団点評を投資対象として考える

香港証券取引所で中国企業の美団点評が新規上場されます。 美団点評は共同購入サービスとして創業し、今では生活に関わる媒介サービスを幅広く手掛けています。

【CSCO】シスコシステムズを投資対象として考える

シスコシステムズ(Cisco/CSCO)はルータやスイッチ、ワイヤレス関連製品など、ネット接続装置で圧倒的なシェアを誇る通信機器メーカーです。

【PM】タバコ吸わないです

フィリップ・モリス(PM)が前回決算で20%も株価を落とし、回復の兆しを見せていません。

【CCL】クルーズ銘柄への考察

いつの日か、妻とクルーズ旅行に出かけたいと思っています。

半導体銘柄への考察

ハイテク銘柄が好調です。

【日空ビル】日本株式の難しさ

僕は、ほとんどの運用資金を米国株に集中させていますが、投資を始めた当初は、日本株を購入していました。

【PFE】これからは医療銘柄でしょ

2018年になってから、我が家の株式売買が活発です。

【LVS】 香港株を米国株にスイッチしようと思う

世の中は、「カネ余り」なんて言われていますね。 ホントかよ。余っているなら、僕にくれよ。

中国とプライバシーとの良好な関係

自分に関する情報が、思いもせぬ場所で、よく分からない使われ方をされていたら、気持ち悪いです。

【MELI】メルカドリブレの魅力

銘柄に恋愛しちゃいかんそうです。 恋は盲目といいますからね。判断力をなくし、割高な株式に貢いでしまっていては、悲惨な結末を待つのみです。

【悲報】インドIT企業インフォシス 決算は充分だったが、株価下げる

インド企業のインフォシス(Infosys/INFY)は、ソフトウエア開発の世界的大手です。

【朗報】P&Gの配当増額発表

アメリカ企業は株主への利益還元意識が高く、苦境に陥っても配当金を減額しないことを誇りにする風土があります。 25年間継続すると配当貴族、50年で配当王と呼ばれます。かっこええやないか。

「メルカドリブレ」を投資対象として考える

南米エリアに強い魅力を感じています。 青い空! 美味い牛肉! 褐色の美人! サンバで、ほぅー!!

中国の「白酒メーカー」への投資を考える

日本では、中国のお酒といえば、紹興酒ですね。でも、中国人にとっては、中国のお酒といえば、圧倒的に「白酒」です。

「IBM」への投資を考える

IBMはアメリカのIT関連サービス企業です。

「金」への投資を考える

僕は総資産の10%を金で保有しています。現物の金と、外国の銀行口座で購入した「ペーパーゴールド」が半々です。

[カジノ銘柄」への投資を考える

中国人の金持ちっぷりが止まりません。日本では、薬や炊飯器を爆買いしてくれています。毎度ありがとうございます。

中国が環境保護やるってよ

中国で環境保全の機運が高まっています。

半信半疑だけど「ダウの犬」への投資を考える

企業研究もせずに機械的に銘柄選択が出来たら、楽チンですよね。それで、安定したリターンが得られて、リスクまで低ければ最高ですよね。

AT&Tとベライゾン、2大通信会社への投資を考える

AT&T(T)もベライゾン(Verizon/VZ)も、インターネット通信やモバイル通信など、総合的に通信事業サービスを提供する会社です。