億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、39歳現在、資産額7,100万円。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!


マイナポイントは楽天で決まり

 

マイナポイントの登録が完了しました。

 

紐づけた決済サービス利用で、上限5,000円の25%ポイント還付が受けられます。

 

我が家は5人家族なので25,000円。

 

ありがたいです。

 

お寿司を食べよう。

 

登録までの流れと注意については、以前の記事をどうぞ。

 

www.yabure-kabure.site

 

 

4,000万人分の予算枠に対して、申し込みは376万人に留まっているそうです。

 

みんなおカネ欲しくないのかな?

 

マイナンバーカードの取得率自体も20%未満に低迷しているとのことですが、株式口座を開く際に必要だった気がする。

 

みんなおカネが欲しくないのか?

 

 

 

我が家のマイナポイント登録先です。

 

僕→僕の楽天Pay

妻→妻の楽天Pay

長女→妻の楽天Edy

長男→僕の楽天Edy

二女→僕の楽天カード

 

楽天固め打ち。

 

ウケますね。

 

楽天の後出しキャンペーンに期待していましたが、不発でした。

 

上乗せは各サービス500ポイントです。

 

通常のポイント還元を加えると楽天Payが800ポイント、楽天Edyと楽天カードは700ポイントが独自還元となります。

 

d払いの2,500ポイント、WAONの2,000ポイントには及びません。

 

PayPayのようにポイントの即時付与もしてくれない。

 

それなのになぜ楽天を選ぶのか。

 

いつも使っているから。

 

以上です。ちーん。

 

もうね。

 

25,000円もらえるならそれでいいです。

 

より上のお得を求め続けると疲弊してしまう。

 

普段は使っていないサービスを25,000円も使うのは大変です。

 

検討に疲れて、消費でも疲れる。

 

あかんあかん。

 

おカネに振り回されているよ。

 

 

 

マイナポイントへの各社意気込みは強くありませんでした。

 

1万円クラスの還元キャンペーンを期待していたのに。

 

我が家のマイナポイントは楽天に決まりです。

 

いつも使っているサービスなので20,000円の利用は問題ありません。

 

さきほどEdyへの20,000円チャージも完了した。

 

1,000円ほどの違いだったら、もう面倒なので、いつも使っているサービスに紐づけるのが最も簡単です。

 

日常生活の出費さえ行っておけば最大限の還付を引き出せる。

 

適切にお得を追及しつつ、そもそもの5,000円還元を喜ぶ気持ちを忘れないようにしたいと思います。