億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、40歳現在9,300万円。会社は辞めました。経済的自由を目指して、まだまだ頑張ります!


33万円】1月の家計

 

1月の家計を確認します。

 

2021年の家計目標は450万円。

 

何としても達成したいです。

 

幸運にも我が家には1億円の金融資産があります。

 

運用益が生活資金を上回れば、金銭的な束縛から解放されるのです。

 

働いてもいいし、働かなくてもいい。

 

自分が正しいと思うことだけに時間を使えるのです。

 

好きなように行動して、結果として人のためになって、報酬を得る。

 

完璧ですね。

 

不労収入>生活資金

 

頑張ります。

 

目標】2021年 4,500,000円(37.5万円/月)

参考】2020年 5,044,260円(42万円/月)

 

2020年の高額出費は、高頻度で発生する特殊な費用を制限できなかったことに原因がありました。

 

2021年は予算に特別費を計上して別々に管理します。

 

作戦】毎月の予算 32万円

   年度特別費 66万円

 

僕は学んだのです。

 

こうやって、人は成長していくんだなぁ。

 

2020年の反省についてはこちらです。

 

www.yabure-kabure.site

 

さて、1月の出費です。

 

1月 307,759円(予算32万円)

*特別費除く 

ウイルス対策ソフト(3年契約)1.2万円 

長男習い事年会費 1.5万円

(特別費残額 63.3万円) 

 

初月から予算内に収まっています。

 

幸先の良いスタートを切れました。

 

2万円以上の出費を確認し、削減できた要因を確認します。

 

食費 9万8千円

住宅 8万円

教育 5万9千円

日用品 3万3千円

娯楽費 2万2千円

 

・・・。

 

・・・。

 

うーん。

 

特にないです。

 

外食もしたし、ワインも買い込んでいるし、娯楽代も出費している。

 

全項目が、平均的な金額で収まりました。

 

突飛な支出がなければ、我が家は30万円ぐらいで収まるということなのか。

 

よい兆候です。

 

指針が見えた。

 

無茶をしないこと。

 

浮かれた散財をしないこと。

 

1月は家族で楽しく過ごせました。

 

ケーキも食べたし、買い物にも出かけた。

 

これ以上の節約は、ひもじくなります。

 

それぐらいなら、そもそも引っ越しするとかして根本的な改革したほうがいい。

 

とりあえず年間450万円で収まれば我が家は安泰です。

 

金融資産の増加には安心して頼ることは出来ないけれど、とりあえず妻が働いてくれている。

 

僕も事業を興そうと考えています。

 

生活費くらいは稼ぎ出したい。

 

そうなると、家計は盤石です。

 

安心して子育てできる。

 

子育てが終わったら、妻と旅に出よう。

 

節約の習慣化、それと安定した収入。

 

投資資金は充分だから、うまくいけば資産が膨れ上がります。

 

ヘタしたら半分くらいになるかもしれないけれど。

 

生活費を適正に管理し、余裕のある暮らしを手に入れられるよう頑張ります。