億万長者物語

30歳100万円から運用を始め、41歳現在の投資額は1億4,500万円。不動産事業スタートしました! 人生を取り戻すために奮闘中です。


35万円】9月の出費

 

9月の家計をまとめていないことに、今さらながら気が付きました。

もはや10月も終わりそうだし。すっかり秋だし。

こういうことは継続が大切です。

定期的にコツコツと続けていたことが、いつか花開く。

 

億劫ですが報告です。ご査収ください。

1月からの推移と合わせてどうぞ。

 

1月 512,401円

2月 322,954円

3月 500,183円

4月 405,779円

5月 383,856円

6月 454,419円

7月 426,000円

8月 434,988円

9月 349,854円

(年間505万円ペース)

 

9月は35万円でした。

3ヵ月連続で40万円台を超えてしまってからの35万円。

思わず喜んでしまいそうですが騙されてはいけない。

依然として予算オーバーな水準での出費が続きます。

記録を取り始めてからの歴代高値を更新してしまいそうだ。

 

参考】

2020年 5,044,260円(42万円/月)

2021年 4,663,220円(39万円/月)

 

2022年目標】

4,500,000円(37.5万円/月)

作戦】

毎月の予算 30万円

年間の特別費 90万円

 

 

 

 

項目別に振り返って家計の適正化を目指します。

9月は特別費がなく、予算の残りは16万のままでした。

 

1月 15万円

2月 0円

3月 21万円

4月 2万円

5月 6万円

6月 13万円

7月 14万円

8月 3万円

9月 0円

残り 16万円

 

問題なのは通常費です。

1月からの経緯をまとめます。

 

1月 367,761円

2月 322,954円

3月 289,233円

4月 384,834円

5月 324,956円

6月 323,859円

7月 285,515円

8月 406,108円

9月 349,854円

 

2万円以上の項目はこちら。

 

食費 12万3千円

住宅 5万3千円

衣服費 4万5千円

教養 3万円8千円

水道高熱費 3万3千円

日用品 2万5千円

 

夏休みの都合上、子どもたちの学校関連の支払いが発生しませんでした。

教養費が2万円ほど例月よりも安く済んでいます。

 

その分を上回って消費額が高くなったのが、食費、衣服費、水道光熱費です。

それぞれ内容を確認します。

 

食費 12万3千円

外食が3万2千円も発生していて足を引っ張りました。

たった1度のディナー。

妻には会食ということにしていますが、旧友と贅沢を楽しみました。

ちなみに男友達です。やましいことは一切ない。

それでいて3万2千円です。

インフレのせいにしておこう。

 

衣服費 4万5千円

秋支度を始めました。

 

水道高熱費 3万3千円

前月の電気代が9月に請求されていて、1万円余計に発生しています。

 

 

 

 

日常の生活にお金がかかっているというよりも、気を抜いた出費が足を引っ張っている印象です。

 

目標の450万円を達成するには残り3か月を71万円で乗り切らなくてはなりません。

1ヵ月あたり23万7千円。

・・・そんなに節制できるなら苦労していないよ。

 

記録を取り始めて3年目。

歴代最高値の更新は進歩がなさすぎます。

せめて最高額だけは叩き出さないように頑張ろう。

闘いは続きます。